【6/22 〆切】GTIE GAPファンド エクスプロールコース(3年)【最大6000万円】

スタートアップ・エコシステム拠点都市の東京圏プラットフォームGTIEGreater Tokyo Innovation Ecosystem)(読み方:ジータイ)がGAPファンド「GTIE GAPファンド エクスプロールコース」の募集を開始しました!

GTIE GAPファンド「エクスプロールコース」では基礎研究の成果について、ビジネスとしての可能性を評価できる段階まで引き上げることを目指します。

本コースは申請時、大学の研究機関担当者の記載が必要となるほか、事業化推進機関との共同の応募が必要です。

申請を希望する場合は千葉大学IMOスタートアップ・ラボ(imo-entrepreneur@chiba-u.jp)までご一報ください。また、相談・質問も随時受け付けています。お気軽にお問い合わせ下さい。

公募概要(抜粋)

※必ずGTIEの募集ページをご確認ください。

【申請〆切】2026年6月22日(月)正午
【面接審査】2026年8月2日(日)、8月7日(金) ※予定
【面接結果通知】2026年8月中旬(予定)
【助成期間】2026年10月中(JST承認日以降)予定~2029年9月30日(予定)

【採択予定件数】8件程度

【研究開発費】上限6,000万円 (1年目:1,500万円/2年目:1,500万円/3年目:3,000万円)

GTIEについて

『Greater Tokyo Innovation Ecosystem(GTIE:ジータイ)』は東京大学・東京科学大学・早稲田大学を主幹機関とした『世界を変える大学発スタートアップを育てる』プラットフォームです。首都圏を中心にした大学と地方公共団体、VC、CVC、アクセラレーター、民間企業などが結集し、Greater Tokyo(東京圏)におけるスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。

主幹機関:東京大学、早稲田大学、東京科学大学

SU創出共同機関:筑波大学、千葉大学、東京農工大学、神奈川県立保健福祉大学、横浜市立大学、慶應義塾大学、東京都立大学、芝浦工業大学、東京理科大学、茨城大学、電気通信大学、東海大学、理化学研究所

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千葉大スタートアップ・ラボにお気軽にお問い合わせください。

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